お客様の声

お客様から届いた声
※プライバシー保護の観点から、要約して記載しております。 

 H・F様 警察官作成の実況見分に疑義あり。このため、事故状況を調査し、道路図面を作成。相手方は、職業性疾病による通院であったものの、交通事故により負傷したと偽るため、虚偽の事故状況を医師らに申告し、自賠責保険金の過誤払いが発覚した。担当弁護士が通常訴訟へ。

 匿名希望者様 日ごろから、認知症らしき中年男性による嫌がらせ等迷惑行為が継続し、この行為にはかなり立腹されており、ストレスを感じていた。抽象的な言動であり、その行為を証拠収集にしくいもので、かつ、心療内科に通院することには抵抗感があったとのこと。内容証明書を送付し、以後、その者からの迷惑行為は下火となり、以後、迷惑行為は無くなった。